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必殺仕事人! [パチンコ&パチスロ]

このタイトルを見てピンと来た人、あなたは30代以上ですね(笑)。

今日はお台場のホテルで行われた必殺仕事人のパチンコ台のプロモーションイベントを取材してきました。体育館ほどあるホテルの大ホールには時代劇チックなセットが組まれ、会場ではセクシーな女忍者に扮したコンパニオンたちがお出迎え。会場内フリードリンク&フリーフードで、注文すれば彼女たちが持ってきてくれるんです。パチンコのイベントじゃなかったら単なる「くの一カフェ」。パチンコそっちのけで女性ばっかりチラ見している人も結構いましたからね。

しかも、帰り際にはパチンコ台の資料とともに推定1500円相当のお茶と煎餅の詰め合わせセットをプレゼント。このイベントだけで億単位の金は使っていることは間違いないでしょう。

イベントを盛り上げるべく、必殺仕事人の主役を務めた藤田まこと氏をはじめ、三田村邦彦氏や京本政樹氏などドラマでお馴染みの俳優さんたちが会場に駆けつけてトークライブ。

 

よく見ると、イベントの司会をしているのは元フジテレビの山中アナ。50代以上のオバチャン世代にはなかなかオイシイ面子が参加しております。

ただ、片付けなきゃいけない原稿があったし、記事にするだけの取材は済んだので藤田まこと氏の登場を待たずして会場を後に。

事務所からお台場までは1時間以上かかるので戻りが遅くなると大変なんです。

もちろん、これが「はぐれ刑事」の人ではなく、キレイなグラビアアイドルだったらいつまでも待っていましたけど(笑)。


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ナマ藤原紀香 [パチンコ&パチスロ]

付き合いのある複数の編集者から同時にネタ出し依頼のメールが。

構成案や取材対象者、コメントしてもらう専門家のリストなどを書いて返信すると即採用。すでに抱えている仕事と合わせ、今後2週間はかなり忙しくなりそうです。

まあ、想定していたこととはいえ、大変だなぁ。今週末からは取材ラッシュだし。

そういえば今日も昼間から某パチンコメーカーの新台発表会の取材。あの藤原紀香の台だったので、当然彼女にも会ってきました。

やっぱキレイですね。オーラ出まくりで、あれぞ芸能人ってカンジでした。

最近の芸能人は自分がキャラクターのパチンコやパチスロを出すのが一流の証になっているみたいで、大物芸能人の台が次から次へと登場しています。

ちなみに聞いた話じゃ「氷○き○し」や「浜○あ○み」、「魔○斗」なんかの台も出るとの噂。アーティストの場合、新台発表会では必ずといっていいほどミニライブを行うので今から楽しみ。昨年も新台発表会でマツケンサンバやTRFのライブを見ることができましたし、取材する側としては大歓迎です。

ああ、こんな取材ばっかりだったら楽なんだけどなぁ(笑)。


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生マツケンサンバを見た! [パチンコ&パチスロ]

ついに見ちゃいました。

生マツケンサンバ!

これはお台場にあるホテルで行われた「CRマツケンサンバ2」というパチンコ台の新台発表会での一幕。まさか本人登場のうえ、生ライブまで披露すると思ってなかったので、いいモン見させてもらいました。♪オ~レ~、オ~レ~、マツケンサンバ~、オレッ!

まさに気分は新宿コマ劇場ってカンジです。

ちなみに事前に流れた噂では、踊るのは振付師の真島茂樹氏って聞いていたんですが、嬉しいサプライズ。もちろん、真島センセイも一緒に踊ってましたけどね。

最近は仕事でパチンコの新台発表会に行くことが多いんですが、芸能人を起用した台だと、こーいう派手なイベントを行ったりするんです。

でも、キャラになった芸能人が全員来るとは限りません。

現在、人気『CR冬のソナタ』の発表会の際も実は、あのチェ・ジウが会場に駆けつけるとの噂が流れていました。

ヨン様と並ぶ物語の主役だし、ちょうどTBS系の連ドラを撮影していた時期なので「間違いない!」とみんな期待してきたわけです。

しかし、いざ登場したのはパク・ヨンハだけ。チェ・ジウもヨン様も結局来ませんでした。韓国とパチンコ業界って密接な関わりがあるはずなんですけどねぇ。

まあ、前にそんなことがあっただけに今日はラッキー!(笑)

いや~、楽しい取材でした。


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CRエヴァンゲリオン・セカンドインパクト攻略法! [パチンコ&パチスロ]

先月に引き続き、夕刊F紙の企画でマンション久保田氏を取材。

会うやいきなり「いや~、最近ホント調子よくてさぁ」といつもに増してご機嫌でした。聞けば、今年2月に登場した『CRエヴァンゲリオン・セカンドインパクト』(以下、CRエヴァ2)で連戦連勝とか。今年になって出た新台では『CR冬のソナタ』も現在人気ですが、「あれは大当り確率が良すぎる分、店が釘を絞っちゃう。クギさえよけりゃ文句ないんだけどねぇ」とクギで台を選ぶ氏らしい意見です。

でも、いつも思いますが芸能人のコメントじゃないですね。おかげでこっちは助かってるんですけど(笑)。

 

ちなみに久保田氏オススメ機種の『CRエヴァ2』ですが、実は同じ機種でも大当り確率などが違う4種類の台があり、なかでも推奨するのは『SF』という大当り確率が1/397と最も低い台。普通は当たりやすい台を選ぶ気がしますが、これにもちゃんと理由があるといいます。

「『CR冬ソナ』じゃないけどさ、『XF』や『MF』もスペックが甘いから店がクギを渋くしちゃうんだよ(『VF』はあまり出回っていないので除外)。知り合いの経営者は『(開けると、こっちの予想以上にたくさん出されるから)怖くてクギ開けられない』って言ってたしね。それに比べると、『SF』はクギを開けやすいってさ。大当り確率は高いけど1000円で16~17回転しかしない台と、大当り確率が低くても1000円で25回転以上する台なら後者のほうがいい。間違いないよ、オレはずっとそうやって勝っているから」

確かに、これはクギを読んでパチンコを打つ人には基本。ただし、最近のパチンコファンはやっぱりクギが読めないと思いますので、これも聞いてきました。

「これはチャッカー周辺よりもステージ入り口の3本のクギが重要。ステージに入りやすい風になっているのを確認し、そのうえでチャッカー周りを見るってカンジかな」

 

 で、ステージ入り口の理想のクギの向きがコレ。あと、画像はアップしてませんが、チャッカーは入り口にある2本のクギが広いほど◎。両方ともやや外側ナナメ上を向いており、イメージとしてはスキーのV字ジャンプのようなハの字でしょうからね。こういう風に広がっていればクギ的には合格。きっと回るはずです。

また、『CRエヴァ2』は保留ランプなしの状態だと激アツの予告やスーパーリーチがかかりやすくなっているんですが、これはガセが多いので要注意とか。決してオカルト的な情報ではなく、保留なしでのリーチ発生率の高さは関係者向けの台パンフレットにも載っていること。これについては久保田氏も「その通り」と認めています。

このとき気をつけたいのは、回らない台なのにアツい予告やリーチがかかり、ずるずるその台で打ち続けること。とりあえず、現在のパチンコはリーチや予告の発生の偏りは調子を左右する材料にはならず、メーカーや関係者も口を揃えて言ってますけど、「リーチがよくかかるからいい台、なんてことはない」そうです。

そんな『CRエヴァ2』のアドバイスを受け、その後近くのホールで勝負。結果は2時間半で7連チャンを含む、大当り9回(そのうち、出玉のない突確は2回)で+2万3千円。年度末を見事勝利で飾ることができました。

まあ、この『CRエヴァ2』、個人的にも相性いいんです。勝負に絶対はないですが、クギさえしっかり見れれば少なくとも1~2割は勝率がアップするはず。実際、そういうデータが出ているので、パチンコを打つ人ぜひ実践してみては。


低予算で遊べる[2円パチンコ] [パチンコ&パチスロ]

今日は取材デー。

なかでも午後からの取材は「2円パチンコ」と呼ばれる新しいシステムを導入しているパチンコ店を取材してきました。

「2円パチンコ」とは簡単に言えば、ギャンブル性を抑えて少ないお金でも遊べるようにしたパチンコのことです。2円というのは、従来1発4円で貸していたところを1発2円にしたため。つまり、1000円単位で考えると、1000円で250発だったのが1000円で500発に使えるようになったんです。

換金レートは1発1円と低いですが、遊びやすいのは確か。しかも、このレートだと大勝ちすることもないためホールも釘は大開放状態。結果、1000円で70回転は回っていました(通常は20回くらい)。

今回の取材では、個人的に仲良くさせてもらっているタレントのマンション久保田氏も一緒だったので、仕事よりも氏とパチンコを打てることに満足。

事実、見立ててもらった台でかは4000円で確変7連チャン。その後、多少飲まれましたが残った4箱半を交換し、約7500発を換金して7500円。わずか3500円の勝ちですが、意外と楽しかったです。

久保田氏も話していましたが、少ない予算で遊べる2円パチンコは月のこづかいが少ないサラリーマンでも遊べるありがたいシステム。現在、都内にはこの日訪れた成増の某ホール、小岩にある某ホールの2店舗しかありませんが、今後さらに導入するホールが増えそうな予感です。

釘が本当に開いているので、1回の勝ち額は低いですが、1ヶ月で10万プラスにすることは十分可能。いい暇つぶしにもなるし、これならいいかもしれません。

「最近のパチンコは波が荒く、怖くて打てない」という方、
2円パチンコならその心配はないので、どうぞお試しあれ。

さすがに久保田氏のようにマンションを買えるほど勝つことは難しいですが、飲み代やタバコ代くらいは稼げるはずです。


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パチンコは釘が基本 [パチンコ&パチスロ]

先週の金曜日のこと、
芸能界最強パチンカーのマンション久保田氏に会ってきました。

F-EX誌とF紙の2媒体分の取材を兼ねてお願いしたのですが、氏とはもうかれこれ2年以上のお付き合い。今回はご自宅にお邪魔してのインタビューでした。

素敵な奥様にお茶とケーキを出され、もはや取材者というより単なるお客。その昔、あの『笑っていいとも!』の初代『いいとも青年隊』とデビューしたものの、番組降板後は10年近く不遇の時代を過ごしており、腰はとても低く、話しやすいイイ方です。芸能人としての仕事がない間、パチンコで生計を立てていたことはあまりに有名で、名前の由来でもある「パチンコで買ったお金でマンションを購入」したのは紛れもない事実。そのため、パチンコに関するアドバイスはまさに神の領域です。

パチンコは年々進化を遂げ、コンピューターに頼る部分が大きく、最近では「大当りデータなどを読んで攻略する」といったデータ重視の傾向にありますが、久保田氏はこれを一刀両断。

「パチンコは釘がすべて」と言いきり、データはまったく見ないとか。

それで本当に勝てるのかと疑われる方もいるかもしれませんが、釘がよければそれだけチャッカー(ここに玉が入ると液晶が始動する)がよく回り、結果的に大当りを引きやすくなります。つまり、「釘のいい台に座れれば勝ったようなもの。その日仮に負けたとしても、そういう台を1週間打ち続ければ絶対トータル収支はプラスになる」そうです。

これはパチンコ記事を連載している僕の経験則でもあるんですが、甘釘台はいわばホールの“サービス台”。お客さんに「勝ってください」とホールが言っている台なんです。

しかし、お客はデータばっかり重視してしまい、甘釘台は放置されたまま。どこのホールでもこういうケースを目にします。

釘を見るポイントはいくつかありますが、最低限覚えておくのは1つだけ。チャッカー釘が【←・ ・→】の方向にそれぞれ広がっていればそれは優秀台。あとはその台でひたすら粘ってください。

実際、取材終了後に久保田氏と一緒にホールへ行き、氏が見立てた台で打ちましたが案の定優秀台。大連チャンこそありませんでしたが、4時間半ほど打って大当り13回。約2万5千円のプラスでした。

ちなみに久保田氏も氏の奥様も釘で選んだ台で勝利。さすがはパチンコでマンションを購入した男。パチンコも基本が大切なようです。


パチンコ旅打ち企画、そして…… [パチンコ&パチスロ]

今月上旬、11月1日発売号用のF-EX誌で各地のパチンコ屋を巡る「パチンコ旅打ち放浪紀」という企画の取材をしてきました。

出発は東京で、ゴールは三重県の伊勢神宮。つまり神奈川→静岡→愛知と東海道を進むわけです。

ルールは
・各県1回勝負
・勝負資金総額は上限10万円で、なくなったらその場で終了
・パチンコの勝ち額に応じて旅のグレードが変わる

の以上3つ。ちなみに有名雑誌の企画とはいえ、勝負資金は自腹。つまり、ライターとしてはかなりリスキーな、ある意味身体を張るよりキツイ企画なのです。

しかし、主役は僕ではなく、幼稚園来の友人T君。
ちょうど休職中でパチンコに没頭中だった彼が旅打ちしていたので、今回の旅のナビゲーターに起用。愛車を企画上、「パチワゴン」と勝手に名付け、いよいよ珍道中の出発です。

といったカンジで始まるこの企画。
終わってみればT君は約14万円、僕も同じくらいの勝ちを収め、結果的には大成功でした。
そのため、行く先々で豪遊の連続。ついつい仕事であるのを忘れてしまうくらいです(苦笑)。

ちなみに思わぬ大金を手にしたT君、それを何に使うかと思えば「世界のカジノに行ってくる!」とひと言。「とりあえず、タイのバンコクにでも行ってくる」と言い残し、ついに海外デビューです。

でも、ちょっと待てよ?
タイにもバンコクにもカジノはなかったはず。
それをT君が知っているのかは微妙なところ。愛車パチワゴンを日本に置いてきたT君の今後はいかに。

とこれは記事には載せきれなかったアフターストーリー。
ホント、今頃どうしているのでしょうね。

まっ、宣伝になって超いやらしいですけど、11月1日発売のF-EX誌をぜひ買ってください。セクシーなグラビアも満載ですから、ねっ。


パチンコ好き有名人の『CR大海物語』攻略法 [パチンコ&パチスロ]

また、やってしまいました。

気がつけば前回の更新は20日も前。ずいぶん長いこと放ったらかしにしていたもんです。

で、その間、何をしていたかといえばいつものレギュラーのお仕事に加え、パチンコを打ったり、マンガを読んだり。といっても別に遊んでいたわけじゃありません。

実は、F-EX誌のお仕事。パチンコは『CR大海物語』という人気台の自己流攻略法をパチンコ好き有名人に聞き、そしてそれを僕自身がホールで実践(しかも、自腹で!)。マンガは『不良マンガ』の特集で、それこそちょっとした時間を見つけてはマンガ喫茶で読書。そんな人から「そりゃ遊びじゃねーかよ」と言われかねないような、ことを連日やってたんです。

ちなみにパチンコですが自腹での調査だったので多少のマイナスは覚悟していましたが、結果はなんとトータル10ン万円の勝ち。3週間に及ぶ長期戦でしたが勝ったことで苦労が報われました。特に元いいとも青年隊のマンション久保田氏とプロレスラーの天山選手の攻略法はかなり実用度が高くオススメ。一応、調査時はそれぞれ打ち方を分けていたんですが、個人的にはこの2人の攻略法をミックスさせた打ち方がかなり有効です。

釘を読み、よく回る台を探す久保田氏のやり方で勝負台をある程度絞り込み、そのうえで天山流の出玉理論(前々日より前日の大当たりが少ない台、など)に当てはまる台で打つというもの。ちなみにこのやり方で先週5回打ちましたが結果は4勝1敗。大勝ちこそありませんがコンスタントにプラスになっており、トータルでも8万円勝ちとなかなかの効果です。

まあ、詳しくは7月1日売りのF-EX誌ということで。
では、今日もこれから買い物ついでにちょっくら打ってくるかな。


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